
クリスマスシーズンですね。
買い物に出かけると、もうあちらこちらで
ウキウキするような光景を見かけるようになりました。
今年はどうしようかなー。( ̄ー ̄?)
ところで、Passatempoのるんさんからステキなプレゼントが届きました☆彡
マリメッコのオーブンミトンと紙ナプキン。
黄色は幸運(金運アップ)の色と信じてるので、(笑)
益々作業が楽しくなりました♪
それから、おしゃれなワンコ柄のカードもありがとうございました。
オランダではシンタクラースの飾り付けが始まってるそうです。
(シンタクラースは、サンタクロースの元祖なんでしょうかね (?_? )
数年前まで、市内の法務局を回り
土地建物の調査をする仕事をしてたんですが
その頃、毎日聴いてたのが武田鉄也さんの「今朝の三枚おろし」。
それから、時々しか聴いてなかったんですが
最近、パソコンでまとめて1週間分聴けることがわかって
夜眠る前に(朝の番組なのに)聴くようになりました。
で、今週(先週の放送分)はなかなか面白い題材でした。
ビックバンで宇宙が誕生したというのは
有名な理論ですが、それが、1つではなくて
何重にも同時に起こった可能性があるというのです。
ということは、例えると、1つのしゃぼん玉の中に
いくつもしゃぼんを作ったみたいな・・。
で、私たちからは見えないけれど、同じところに
別の世界がいくつか存在するハズだというんです。
それも、関わりがないのではなくて
自分という人間をもう一人の自分が支えている
名づけると『ミラーワールド』という世界があると・・。(これが霊か?)
量子物理学の世界にどばっと足を踏み入れるんですが
素粒子の『ニュートリノ』という物質があって
その物質は、とても小さいので、地球をも貫通するものだそう。
そして、それはこの地球ではすべて左回り。
ということはもう1つの世界はすべて右回りとなって
互いに共存できる状態を保っているのではないか、ということだそう。
すり抜けるし、見えないし、いや、見えないものも
見えるようにするし、なんかすごい物質みたいですね。
自分なりに解釈したので、違ってるかもしれないですが
ある1つの宗教学と結びつくところだけ拾ってみました。
宗教と科学は相対するものだという意見もありますが
科学はまだまだ発展途上なので、追いつかないだけだと
私は思ってるんですー。ヾ(´▽`;)ゝ
ご興味のある方はぜひ、聴いてみてください。
ちなみに武田鉄也さんが参考にされた本は
『奇想、宇宙をゆく』、『おしゃべりな宇宙』だそう。
その他にも面白そうな宇宙の本があるので
お正月休みにでも読んでみようかなと思います♪
私たちが見ている夜空は、過去の世界なんだという言葉が
なんか、w( ̄o ̄)w オオー! と思いました。
本当はとっても小さい紙カップ。↑
東急ハンズでキッチン雑貨を購入した時
あまりの可愛らしさに思わず買ってしまいました。^-^
食べる時は一口。(笑)
それにしても、寒くなりましたねー。(((=_=)))ブルブル
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